日本肝がん分子標的治療研究会での受賞
- 寛 末廣
- 2 日前
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第34回日本肝がん分子標的治療研究会(2026/6/5-6: 愛媛県松山市)に参加し、下記演題を発表しました。
O1-9 肝細胞癌に対する複合免疫療法の治療経過に栄養指導が与える影響
江種真穂、佐伯一成、藤岡毅、田邉規和、山﨑隆弘、高見太郎
さらには、本研究会において、第32回最優秀演題Award授賞式が執り行われ、消化器内科学講座の江種真穂先生が、我々の講座で開発したリキッドバイオプシー検査に関する下記演題で受賞されました。おめでとうございます!
(山﨑 隆弘)



